ココログのトラックバック野郎で、「宇宙人は実在するか?」というお題がでていたので、ちょっと参加。トラックバック野郎は初めてである。
お題をだすココログの人(トラックバック野郎?)が、個人的に一番読みたいのは、宇宙人遭遇体験記だと書いていたのだが、残念ながらそんなスゴイ体験はしていない。
しかし、宇宙人はいるかいないかと聞かれたら、私の答えは「いる!」である。
宇宙人を見たことも、会ったこともないのに、どうして「いる」と信じているのかというと、まず、子どもの頃から未確認飛行物体、つまりUFOが大好きで、その存在を信じていたからということと、広い宇宙に地球にしか生物がいないとは考えられないからだ。
はっきりいって、信じているといった程度の話で、たいした根拠はない。
学生時代の友人で、「俺はこの目で見るまで宇宙人の存在を信じない」と言っていたヤツがいたが、その友人の宇宙人否定の根拠も「見たことないし、科学的に証明されていないから」である。
こちらは反対意見だが、これにしたってたいした根拠があるわけではない。
ようするに我々一般人にとって、宇宙人の実在は信じる、信じないの域をでていないのではないかと思う。(現時点では)
では一般人ではない人というのは誰かというと、すでに宇宙人に会ったと思われる人たちのことだ。
真偽のほどはわからないが、UFOに乗せてもらって宇宙人に会ったと言う人もいるようだし、街中で宇宙人に会ったという人もいるようだ。
また、アメリカやヨーロッパの一部の政府関係者は、すでに宇宙人とのファースト・コンタクトを済ませているという話もある。
そして今、インターネット上で、ファースト・コンタクトについてある噂がささやかれている。
来月10月14日、アメリカ南部のある州の上空に、大型宇宙船が3日間滞空する計画があるという話だ。人類に宇宙人の存在を知らせるというのがその目的らしい。
状況によっては日にちが前後することもあるらしいが、計画自体はなくならないとのこと。
もしこれが実現すればスゴイことになるだろう。
今回のトラックバック野郎も、このファースト・コンタクトの噂を知った人がだしたお題だと思ったのだが、いかがだろうか。
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